「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』(後編)」

iTeachersiTeachers Academyは11日、200回目の配信を記念して,
iTeachers TV Vol.200 千葉大学国際教養学部 4年生 山本恭輔さんによる「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』(後編)」を公開した。

ICTは主役にはならない。かつて「デジタルネイティヴ」と称されたミレニアル世代のうちの一人が、自分の「夢」を軸にしながら中高で続けてきたPBLの探求学習について振り返る。また、それがいまの大学での研究とどれだけ深く繋がっているか、留学先での学びと繋がっているかについてのストーリーを紹介。ICT機器はあくまで脇役としての登場に過ぎないが、それでもなくてはならない存在になっていることを語る。
ICT教育ニュース20190911より

 

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